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電子入札ASPの特徴
ご提供する電子入札ASPの特徴は以下のとおりになります。
[サービスの特徴]
◆ 工事、委託、物品(入札)を対象に電子入札ASPを提供
◆ 短期間で準備、運用開始が可能
◆ 案件数による課金体系のため、規模にあった費用
◆ 今までの電子入札構築のノウハウを活かしたASPサービス提供
◆ 実証実験等の付帯業務メニューも充実
[サービスの範囲]
◆ 対象業種:工事、委託、物品(入札)
◆ 対象業務:案件登録~落札者決定および入札に関する情報公開
◆ 入札方式:一般競争入札、指名競争入札、随意契約 |
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| 項目 |
施設概要 |
| 規模 |
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敷地面積 781.4㎡
①マシン室:2フロア 合計352㎡
②データ保管室:2フロア 合計35.9㎡
③オペレーター室/監視室:1フロア 合計216㎡
④デリバリ室:19㎡ |
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| 構造 |
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鉄筋コンクリート造(SRC造)
免震構造による耐震対策(震度7に耐える構造)
コンピューター室は免震フリーアクセス床、事務室は耐震性に優れた建物になっています。 |
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| 構築年数 |
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| 電源システム |
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| 受電部から負荷部へは共通予備方式を採用したUPS経由で電源供給し、また、自家発電機に給油することでノンストップの運用が可能です。 |
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| 空調システム |
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| 予備機を設置した冗長構成をとっており、信頼性の高い空調設備となっています。 |
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| 消化システム |
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| 自動火災報知システムにより、万一の出火に際しても即座に対応可能です。消化設備として、機器への水損の恐れのないガス式(N2)を採用しています。 |
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| 脅威の内容 |
対策設備 |
| 不正侵入による情報漏洩 |
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iDCへの不正侵入
・入退室管理 ICカード及び生体認証による対策
・監視システム(監視カメラ)による対策
・感知装置による対策
・iDC監視員による24時間365日の監視 |
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| 地震、火災等による施設/設備等の倒壊 |
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地震対策
・iDCの免震構造による耐震対策
・震度7に耐える構造
・データ保管庫設備によるバックアップデータ保護対策 |
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火災等対策
・電源の経路等二重化による対策
・消化設備のN2ガスによる危機保護対策
・超高感度煙監視システムによる対策
・自動火災報知システムによる対策
・データ保管庫設備によるバックアップデータ保護対策 |
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| ハードウェアの故障等によるシステムの停止 |
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危機故障
・定期的なバックアップの実施
・電源の冗長化
・監視システムの二重化 |
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| 停電によるシステムの停止 |
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停電対策
・自家発電による停電対策
・電源経路の2重化による停電対策
・UPS電源の2重化設備による停電対策 |
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