自治体ウェブサイト分析サービス

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課題の見える化に便利なセルフチェックシート(無料)をご用意しております

ウェブサイト運用の「3大お悩み」を解決!

お悩みその1 なんだか見づらい

なんだか見づらい

「欲しい情報が探せない」「ごちゃついて見える」「スマホだと使いづらい」こんな声があって困っている。なんで見づらいんだろう??

お悩みその1 なんだか見づらい

原因を見える化

「誰もが使いやすい」の観点から徹底分析

自治体サイトだからこそ、誰もが使いやすいことを考える必要があります!
デザインや導線設計に問題がないか分析を行うことで、見づらさや使いづらさの原因を明確にします。

お悩みその2 見てもらえているの?

見てもらえているの?

せっかく時間をかけて作ったページだけど、見てもらえているのか不安。自治体ホームページの利用者が、どんな情報を求めているかわかればいいのに!

お悩みその2 見てもらえているの?

需要を見える化

利用者のニーズがまるわかり

「知りたい情報が不足していると、利用者満足度の低下の可能性が!「いつ」「だれが」「どのように」閲覧したのか、どんなキーワードで検索されているかなどを細かく調査・分析し、利用者の動向やニーズを報告します!

お悩みその3 どうにかしたい

どうにかしたい・・・

もっと良くしたい思いはあるけれど、具体的な改善策が思い浮かばない。いったい、何から始めたらいいのか・・・とにかく、どうにかしたいんです!

お悩みその3 どうにかしたい

ポイントを見える化

具体的な改善案をご提示します

分析データから、今まで気づかなかった問題点を洗い出し、具体的な改善案をご提示します。方法がわかれば、あとは行動に移すだけです!
CMSに関する課題も、CMS構築導入サービスで対応!

自治体ウェブサイト分析サービスは、自治体の公式ホームページはもとより、観光情報や移住・定住、シティプロモーションサイトなど、すべての自治体サイトに対応します。ぜひ一度お問い合わせください。

お悩み解決でミチガエル

無料のセルフチェックシートを利用して課題を見える化!

課題の見える化・お悩み解決! お気軽にお問い合わせください

ウェブサイト分析サービスの流れ


簡単3ステップでお悩み解決!

Step1ヒアリング

まずは、ヒアリング。どんなことでお悩みなのか、お話をお伺いいたします。事前に、当サイトから無料でダウンロードできる「セルフチェックシート」にご記入いただくと、スムーズです。
セルフチェックシートのダウンロード(無料)

Step2分析・改善提案

ヒアリングした内容を基に、ウェブサイトの分析を実施し問題点を洗い出します。この結果を受け、課題解決に向けた改善案を「すぐに実施できる改善案」から「ボリュームの大きい改善案」まで、複数のウェブサイト改善案をご提示いたします。

Step3お悩み解決!

私たちは「分析結果」や「改善提案」といった、みなさんが改善に向けた行動を起こすきっかけをご提供するにすぎません。ご提示した改善案のうち、すぐに実施できるものから着手していきましょう。

弊社では、改善案実施のお手伝いはもちろんのこと、ウェブサイトのリニューアルや制作業務、CMS構築・導入業務など幅広い業務を承っております。

報告資料の内容(一例)

アクセス分析

ユーザーにとって価値が高い情報を提供するため、ウェブサイトのアクセス状況を収集・可視化・分析します。

流入キーワード分析

ウェブサイトに訪問する際に使用した検索キーワードのデータを分析して、ユーザーの興味・関心を明らかにし、情報発信やコンテンツ制作などに活用します。

ユーザー分析

ユーザーの属性やアクセス元の地域、ウェブサイト内の行動データなどを分析し、要望やニーズを明らかにして情報発信に活用します。

コンテンツ分析

コンテンツの品質や量、閲覧状況などを分析し、ユーザーにとって価値の高い情報を提供するための改善案をご提案します。

UI分析

使いやすいデザインになっているかを分析し、使いやすいサイトのポイントや改善案をご提案します。

改善提案

ウェブサイトのアクセス解析や分析から抽出した課題点を基に、ユーザーの利用体験や使いやすさ(UX、UI)の改善案や、ユーザーにとって価値の高い情報を発信するために寄与します。

報告資料サンプル

上記はサンプルです。課題解決に向けて「需要を見える化」「データを見える化」「改善ポイントを見える化」した報告書や改善提案書をご提出します。

ウェブサイトの運用にお悩みの方は、ぜひ一度、お問い合わせください

さらなる高み目指す方!

CMSから見直してみませんか

使い勝手の悪いCMSは、運用面にも大きな影響を与える可能性があります。また、デザインを変えたい場合や、情報の配置が複雑化したため導線設計を変更する場合にも、CMSの見直しを行うことで、運用面や大きな改善効果が見込めます。
テクノ・マインドでは、CMS構築導入業務も承っております。お気軽にご相談ください!

テクノ・マインドのウェブサイト分析サービスは

「誰もが使いやすい」の観点から徹底分析

自治体サイトにおいてアクセシビリティに配慮していることは必須条件です。「デザインや導線設計に問題はないか」という観点からも分析を行い、見づらさ・使いにくさの原因をしっかり究明していきます。

利用者のニーズがまるわかり

利用者が求める情報を提供する上で、「いつ」「だれが」「どのような経路で」閲覧したかを理解すること、ウェブサイトが「どんなキーワードで検索されているか」を把握することが重要です。
これらの重要な観点も、テクノ・マインドのウェブサイト分析サービスでは、すべて「見える化」して、利用者満足度の向上に寄与します。

具体的な改善案をご提示

一見すると問題がないように見えるウェブサイトでも、分析データから潜在的な問題点が浮き彫りになってきます。事前のヒアリング内容から顕在化した課題の改善案はもちろん、分析結果から導き出された課題解決のための具体的な改善案もご提示いたします。

自治体公式サイト以外にも対応

自治体ウェブサイト分析サービスは、自治体の公式ホームページはもとより、観光情報や移住・定住、シティプロモーションサイトなど、すべての自治体サイトに対応いたします。また、一般企業のウェブサイトが抱える課題解決のお手伝いにもご対応いたしますので、ぜひ一度ご相談ください。

チェックシートでミチガエル

ウェブサイトの現状把握のために便利なセルフチェックシートをご提供中です

お悩み解決でミチガエル

課題の見える化・お悩み解決! お気軽にお問い合わせください

GA4の導入は、お済みですか?

ウェブサイトのアクセス解析や分析ツールとして多くの自治体サイトで使用されている「Googleアナリティクス(グーグルアナリティクス)」のサポートが、2023年7月1日で終了となることをご存知ですか?サポートが終了すると、2023年7月以降は「Googleアナリティクス(グーグルアナリティクス)」を利用したアクセスデータなどすべてが取得できなくなります。
このためGoogleでは「Googleアナリティクス」に変わるアクセス解析や分析のツールとして、「GA4(ジーエーフォー)」への切り替えを推奨しています。

現時点でGA4を導入していないと…

2023年7月1日以降のデータは収集されず、2024年1月頃には、すべてのアクセスデータが見られなくなってしまいます。

「GA4が設定されているかどうかわからない」「GA4を導入したいが、導入方法がわからない」とお困りのみなさま。ぜひ弊社までご相談ください。

GA4導入のご相談も、こちらからお問い合わせください

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